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円陣を組み世界一を目指すムラッシュFCの選手たちを象徴するイメージ

ABOUT MURASH FC

配信者が率い、
元プロと社会人選手が、
本気で世界一を目指す。

⚠️ AIで生成したイメージ画像です

ムラッシュFCは、ゲーム配信者・加藤純一がオーナーを務めるキングスリーグの日本チームです。元Jリーガー、ソサイチ日本代表、フットサル選手、会社員など、異なる背景を持つ選手たちが集まり、世界大会優勝を目指しています。

30秒で分かるムラッシュFC

オーナー
加藤純一
ダブルオーナー
柿谷曜一朗
監督
太田宏介
競技
キングスリーグ/7人制
目標
世界大会優勝
チーム形態
常設クラブチーム
現役選手
16名
初参戦
2024年

普通のサッカーチームと何が違う?

7人制・短時間のスピード勝負

キングスリーグは、GKを含む7人制で行われます。通常の11人制より選手同士の距離が近く、攻守の切り替えや1対1が頻繁に起こる、展開の速い競技です。

オーナーも試合に関わる

加藤純一は経営者として見守るだけではありません。選手選考やチーム方針に直接関わり、大会ではプレジデントPKを蹴ることもあります。

エンタメだが、本気で勝ちに行く

配信者や著名人が参加するエンターテインメント性の高い大会ですが、ムラッシュFCが目指すのは世界一。「夢」ではなく、達成すべき目標として勝利を追い続けています。

クラブチームと日本代表、2つの顔

ムラッシュFC

クラブ対抗戦

ムラッシュFCというクラブチームとして、世界各国のクラブと戦います。

メキシコ大会・フランス大会など

日本代表

国別対抗戦

日本を代表するチームとして、各国代表と戦う大会にも出場します。

イタリア大会・ブラジル大会など

なぜソサイチ経験者が多いのか

キングスリーグとソサイチは、どちらもGKを含む7人制です。11人制より選手同士の距離が近く、全員に攻撃と守備への関与が求められます。

ムラッシュFCには、ソサイチ日本代表やF7SLで活躍する選手が多く所属しています。7人制特有の距離感、判断速度、攻守の切り替えを経験していることが、キングスリーグへの適応につながっています。

  • 選手間の距離が近い
  • 攻守の切り替えが速い
  • 1対1の機会が多い
  • 全員に攻撃と守備が必要

なぜ常設チームになったのか

世界大会を経験する中で、短期間の招集だけでは海外の常設チームとの差を埋められないことが明確になりました。そこでムラッシュFCは、選手を継続的に育成し、連携を積み上げる常設クラブへと生まれ変わりました。

BEFORE

大会ごとに招集

  • 大会前にメンバーを招集
  • 練習期間が短い
  • 大会ごとに選手や指導体制が変化
  • チームとして連携を積み上げにくい

AFTER

常設クラブとして活動

  • 16名の常設選手
  • 定期的なチーム練習
  • 太田宏介監督を中心とした指導体制
  • 選手同士の継続的な競争
  • 長期的に世界一を目指す

チームを動かす人たち

数字で見るムラッシュFC

4
世界大会出場
16
現役選手
5
スタッフ
2024
初参戦(年)
2026
常設化(年)

これまでと、これから

  1. 2023年 ピケから加藤純一へ届いた一通のリプライが、日本参戦のきっかけとなった。
  2. 2024年 ムラッシュFCが結成され、メキシコ大会で世界大会に初参戦した。
  3. 2025年 イタリア・フランスなど各国の舞台へ挑戦を重ね、世界との差を痛感した。
  4. 2025年 都度招集の限界から、選手を継続育成する常設クラブ化を決断した。
  5. 2026年 大規模セレクションを経て、新生ムラッシュFCが16名で始動した。

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